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2008年8月16日 (土)

どこかで誰かが死んでいる

交通事故はどこかで必ず起こる。その結果として誰かが死んだりする。これは防ぎようのないことである。また今年も帰省、また戻ってくるときに誰かがなくなったりしたのであろう。海水浴に行くとこれまた誰かが亡くなる今年はどうだったのか。これも仕方のないことである。まさか私がということであろう。運命なのだろうか?通り魔に切りつけれれて死んでしまう。これも運命なのであろう。防ぐ手立てはあるのか。車をあまり使わない。海水浴に行っても泳がない。日光浴だけする。ちょっとしたことで死亡事故は防げることは確かだ。人の集まるところは極力避けるとか、防刃服を着るとかしたほうがいい。特に、女性がよく狙われる催涙スプレーを持つとか、スタンガンを持つとか、夜は出歩かないとか戸締りはきっちりするとか女性の場合は特に危機感を持たなくてはならないだろう。

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