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2017年10月29日 (日)

日本の学校はいろんなことをやりすぎる

本来は親の仕事なのに食育、生活指導、掃除指導、給食指導などなど学校でやっている。それが親にとっては当たり前になってしまい。自分の仕事なのに学校任せにして何かがあれば教師の責任にしたりする。日本の親は子供と変わらない。甘やかされた子供は文句を言う。それと同じだ。日本の学校は過干渉だ。学校外で起こったことまでも干渉しようとする。それが当たり前になっている。学校の教師は教科指導に力をいれるべきだ。日本の塾の多さには驚く。学校が勉強する場ではなく。親の代役になっている。日本の親はそれをおかしいと感じないのだろう。教科指導も生活指導、家で本来やることまで人任せで何かがあれば訴える。日本の親は馬鹿だろうなあ。親がすべきことはたくさんある。世界で一番楽しているのが日本の親だろう。日本の学校のやり方を変えるべきだ。学校は教科指導だけでいい。余計なことをしなくていい。学指導要領から変えていく必要がある。行事も海外の学校と比べると海外ではやっていないことがたくさんある。余分なことをやりすぎる。学校は家庭ではないし、教師は親ではない。海外のように親にやらせることだ。日本人がガキだというのはすべては学校が過干渉だからだ。

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