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2019年3月28日 (木)

日本の学校はいろんなことをやりすぎる

日本の学校は海外ではやっていないことをたくさんやりすぎる。海外の学校は勉強がメインだ。日本の学校は教師が勉強以外のことをたくさんやらされすぎだ。日本は大麻の件もそうだがすぐに学校が何かをしなくてはならない。日本の場合は親の存在が無視されている。いくら学校でやっても親が動かなくてはなにも起こらないということを知らない。日本は何かがあれば学校二責任を負わせようとする。大きな間違いだ。教師の仕事を増やすだけだ。海外でやっていないことを学校からなくすべきだ。日本で当たり前にやられている体育祭や文化祭はやられていない。きっちり計画通りにやる行事はほとんどない。教師の仕事の見直しが必要だ。日本の教師は行事以外の雑用が多すぎる。日本の学校は管理教育だ。クラス担任制度は中学校から廃止すべきだ。海外の学校を見たらいい。驚くだろうなあ。教師は生徒のプライベートのことに日本のように積極的に関与しない。日本は以上だということだ。これぞまさしく日本の常識非常識だ。教師がいろんなことをできるわけがない。

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