秩序の崩壊
日本は秩序がなくなってきたのではないか?義務教育も生徒はすき放題するのがいる。昔は教師にどつかれていた。今はそれがない。それに代わることを考えてなさそうだ。まずは秩序づくりをしなくてはならない。教師が手を出さずに済むルール作り、海外のように出席停止処分を多用したほうがいい。やはり排除するのも教育的配慮である。反省を家でさせる。学校で反省させても効果はない。場所を変えるということをしなくては変化を感じられない。出席停止は親にも効果的である。出席停止中家庭訪問は必要ない。この発想が日本人はできない。日本の教師は生徒にかかわることがいいように思っているがそれは逆効果である。自分で考える力を失わせる危険がある。日本人の親は教師に期待しすぎるのではないか?それとも甘えているのではないか?現実問題として社会に出たときに何でもかんでも人はやってくれない。生きる力が必要である。日本の教育はこの生きる力を失わせている。学校は厳しい方がいい。
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