心と体

2009年7月 8日 (水)

秩序の崩壊

日本は秩序がなくなってきたのではないか?義務教育も生徒はすき放題するのがいる。昔は教師にどつかれていた。今はそれがない。それに代わることを考えてなさそうだ。まずは秩序づくりをしなくてはならない。教師が手を出さずに済むルール作り、海外のように出席停止処分を多用したほうがいい。やはり排除するのも教育的配慮である。反省を家でさせる。学校で反省させても効果はない。場所を変えるということをしなくては変化を感じられない。出席停止は親にも効果的である。出席停止中家庭訪問は必要ない。この発想が日本人はできない。日本の教師は生徒にかかわることがいいように思っているがそれは逆効果である。自分で考える力を失わせる危険がある。日本人の親は教師に期待しすぎるのではないか?それとも甘えているのではないか?現実問題として社会に出たときに何でもかんでも人はやってくれない。生きる力が必要である。日本の教育はこの生きる力を失わせている。学校は厳しい方がいい。

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2009年3月29日 (日)

何でもかんでも体罰といわれだしてだんだん学校は悪くなったのでは

日本人とは本当に馬鹿な国民だ。海外ではやるとすぐに真似をする。日本人の特性を知ってからまねたほうがいい。日本には体罰は必要である。なぜならば日本の親は自分の子供を躾けることを知っているものが少ないからである。日本の犬見てもわかるだろう。馬鹿だし、海外の先進国に行ってみたらわかる。犬が賢い動物だということが、日本の犬は声をかければ尻尾を振るが、海外の犬は無視する。飼い主にしか従わない。躾をちゃんとされているからである。海外では犬を飼うには躾が義務ずけられている国もある。日本もそのようないいところをまねたらどうだ。それは可能だろう。日本のガキは昔のようにどつかれてもいい児童、生徒がたくさんいる。躾ができていないのだろう。日本には体罰は必要だ!!みんな親が悪いのだ!!

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2008年7月16日 (水)

うつ病者の認識の低い日本人

日本人には無知が多すぎる。私の知っている人がうつ病であるのにうつ病と知っていながらその管理職は一時間、大きな怒号、大きな叱責の中にその人をいさせた。当然のことながらその人は休職に追いやられた。これは大きな犯罪だ。管理職のメンタルヘルス健康管理義務違反である。日本はこんなことをあまり取り上げないのか。それだけうつ病者に対する認識が低い証拠だ。精神医学面でも世界からかなり後れをとっている。アメリカだと大きな社会問題になるのではないか?日本もこのような問題は大きくしていくべきだ。そんな管理職は首にするのが当然だ。とにかく何事においても日本は取り組みが遅い。日本をこれから先進国と呼んではいけない。

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