映画・テレビ

2009年7月 1日 (水)

日本はへたくそな歌手が泡のように出てくる。

日本はへたくそな歌手が多い。もう少し厳選して出してほしいものだ。単なる一発屋を目指しているのか?そのときだけ受ける歌というよりは別物である。クラッシックは現代でも通用する。今の曲は泡のように出ては消えていくあまり価値のないものばかりである。もっと完成度の高い曲と歌手を出したらどうだ。今の歌手はカラオケで歌っている者の方よりへたくそなのもたくさんいる。日本人は聞く耳ないのか?また本もいろんなものが出している。有名になればだせるのか?質の低いものが非常に多い。紙の無駄使いである。出版業界も何を考えているのか?幼稚な本ばかり出すな。日本の写真集、これもちょっと有名になれば誰でも出せるのか単に話題性だけ価値がない。また日本人は幼稚なからそれを買うのがいる。やはり日本は幼稚な人間の集まりだ。これはやはり日本の義務教育の集団教育に問題がある。いまどき集団教育は後進国の象徴である。今は個性を大事にする時代である。特に修学旅行がそれを象徴している。あんなにたくさんの人間が同じ場所に移動してなにが学べるというのだ。おもやりとか学んだ人間はいるのか?世の中見たらわかるだろう。まったく集団教育での効果がなかったということが。馬鹿と違うか?文科省は世界の流れの中に取り残されている。

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2008年9月30日 (火)

あまりテレビで馬鹿のことをするな

電動イスの男性の頭をサンダルで叩いた中学生がいた。テレビで馬鹿なことをしない方がいい。真似をする奴がでてくる。日本のテレビを見ていると馬鹿なシーンが多い。テレビの影響力がどれだけ大きいかをテレビのプロジューサーを知るべきだ。

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