学校

2019年3月30日 (土)

教師にストライキ権を与えるべきだ

海外では当たり前のように教師にストライキ権が与えられている。日本のように上からたくさんの仕事を拒否権なしに与えられているのが日本だ。仕事を増やしてばかりで減らそうとしない。日本の教師は仕事がどんどん増えていく。海外だとまずそんなことはない。元々海外は勉強がメインだ。この間日本にいる中国人と話したが学校は勉強ばかりだといっていた。日本の教師のようにあれこれ仕事をしない。拒否権を発動できないためにバカな為政者は現場を知らないから次から次へと仕事を増やしている。教師に心の余裕があるわけがない。いろんな日本の学校で起こっている不祥事は教師に余裕を与えていないから起こるのである。担任制度も、給食指導、掃除の指導、生活指導藻日本では足り前に行われているが海外では行われていない。疲れたら教師が心の余裕がなくなるからいろんな問題が起こるのも当たり前だ。日本の常識非常識だということだ。

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2019年3月28日 (木)

日本の学校はいろんなことをやりすぎる

日本の学校は海外ではやっていないことをたくさんやりすぎる。海外の学校は勉強がメインだ。日本の学校は教師が勉強以外のことをたくさんやらされすぎだ。日本は大麻の件もそうだがすぐに学校が何かをしなくてはならない。日本の場合は親の存在が無視されている。いくら学校でやっても親が動かなくてはなにも起こらないということを知らない。日本は何かがあれば学校二責任を負わせようとする。大きな間違いだ。教師の仕事を増やすだけだ。海外でやっていないことを学校からなくすべきだ。日本で当たり前にやられている体育祭や文化祭はやられていない。きっちり計画通りにやる行事はほとんどない。教師の仕事の見直しが必要だ。日本の教師は行事以外の雑用が多すぎる。日本の学校は管理教育だ。クラス担任制度は中学校から廃止すべきだ。海外の学校を見たらいい。驚くだろうなあ。教師は生徒のプライベートのことに日本のように積極的に関与しない。日本は以上だということだ。これぞまさしく日本の常識非常識だ。教師がいろんなことをできるわけがない。

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2018年5月 6日 (日)

日本の親は馬鹿だろう

日本の親は何でもかんでも教師にさせて問題があれば教師を叩く。海外では考えられないだろうなあ。海外の教師は日本の教師のようにいろんなことはやらない。日本のような行事はない。掃除もない。日本のような生活指導はない。親に責任をとらせられる。躾は親の仕事だ。学園ドラマが間違ったイメージを作り出したのだろうなあ。海外では日本のような学園ドラマはない。教師が部活で非行少年を更生させるということはまずない。まず日本のような部活が海外にはない。日本の学校はずっと軍隊の教育が残っている。上から統率をとらせる。管理だ。だんだん日本の世の中が変わってきているから教師のやることが批判の対象になってきている。海外の学校のように簡素化したほうがいい。学校は勉強するところだけにしたほうがいい。あれこれ生徒に干渉することは止めたほうがいい。学校外で生徒が問題を起こしたら学校に電話がかかってくることは海外ではまずない。かかってきても対応しない。外でやったことまで学校は対応はしない。教師の仕事が増えるばかりだ。教師は親ではないし、学校は家庭ではない。ちゃんと線引きをするべきだ。教師も勘違いしているものがいる。子供とかかわることがいいような考えを持っているものがいるがそもそもそれが大間違いだ。昔は教師は尊敬されていた存在だったが今はそんなことないからかかわらないほうがいい。問題が起これば親の責任だ。親がちゃんと躾をしないからいろんな問題が起こるということだ。教師は単なる旅人に過ぎない。何年間か一緒にいるだけだ。日本の親は子供としか言いようがない。自分のことは自分でするべきだ。親はまいた種は自分で刈る。当たり前のことが日本ではできていない。

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2017年10月29日 (日)

日本の学校はいろんなことをやりすぎる

本来は親の仕事なのに食育、生活指導、掃除指導、給食指導などなど学校でやっている。それが親にとっては当たり前になってしまい。自分の仕事なのに学校任せにして何かがあれば教師の責任にしたりする。日本の親は子供と変わらない。甘やかされた子供は文句を言う。それと同じだ。日本の学校は過干渉だ。学校外で起こったことまでも干渉しようとする。それが当たり前になっている。学校の教師は教科指導に力をいれるべきだ。日本の塾の多さには驚く。学校が勉強する場ではなく。親の代役になっている。日本の親はそれをおかしいと感じないのだろう。教科指導も生活指導、家で本来やることまで人任せで何かがあれば訴える。日本の親は馬鹿だろうなあ。親がすべきことはたくさんある。世界で一番楽しているのが日本の親だろう。日本の学校のやり方を変えるべきだ。学校は教科指導だけでいい。余計なことをしなくていい。学指導要領から変えていく必要がある。行事も海外の学校と比べると海外ではやっていないことがたくさんある。余分なことをやりすぎる。学校は家庭ではないし、教師は親ではない。海外のように親にやらせることだ。日本人がガキだというのはすべては学校が過干渉だからだ。

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2017年7月20日 (木)

日本の学校はおかしい

問題児を簡単に出席停止にしない。クラスに1人でも問題児がいると学級の雰囲気は悪くなる。学校の教師が何とかできるというのはそれは大昔だ。今は教師は何かをすれば訴えられる時代なのに旧態依然のやり方を続けるのが理解に苦しむ。教師の体罰を減らすならまずは問題児は出席停止にすべきだ。クラスは問題児が中心に回っていない。まじめなもののために学校はあるという自覚が日本人にはなさすぎる。問題児を排除してもかわいそうなことはない。大人の世界を見ればわかる。リストラが当たり前のように行われている。小さい時から厳しさを教えていく方が得策だ。世の中は好き放題にすると相手にはされない。子供だからという考えが間違っている。子どもであろうと間違ったことをしたらある程度の制裁を受けるのは当たり前だ。日本の学校は海外の学校と比べるとあまりにも学校でやることが盛りだくさんだ。たくさんやるなら教師を増やす必要があるが増やすこともしない。異常事態だとしか言いようがない。いつになれば日本の学校が異常なことをしているかがわかるのか?今のやり方を続ける限りいろんな問題は起こる。根本的な解決をしていないからだ。日本人は馬鹿なのか?

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2017年6月 3日 (土)

日本のように教師にいろんなことをさせて教師を叩いている国は日本ぐらいだ

日本人が馬鹿だと思うのは教師に親の仕事までもやらせておいて教師をぼろくそにいう国民は日本人ぐらいだ。世界の教師は日本のように家庭訪問はしないし、行事は非常に少ない、余計な取り組みはしない。日本のようなクラブ活動なんかはない。生活指導や授業参観もない国もある。運動会や文化祭もない、学校にはプールはない、先進国でも給食のない国もある、日本は至れり尽くせりだ。教師にいろんな仕事をさせておいて何かがあれば親は自分の仕事は棚の上で調子に乗って叩くというのは日本ぐらいだろう。日本人は馬鹿が多い。日本にはストライキ権が与えられていないから上からの指令を守るしかない。文科省はあまり賢くなさそうだ。文科省に入るものは世の中には馬鹿なガキがたくさんいるということが分かっていないようだ。まともな学校で勉強して文科省に入るからだ。底辺の学校を視察してから改革をしたらいいのに基準をどこにあわしているのか?文科省に入れるものを現場を知ったものが合格できるようにした方がいい。教師を何年か経験したものしか受験できないという条件を付けたほうがいい。机上の空論でやっても改革はうまくいかない。実際やる改革がほとんどが失敗に終わっている。

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2017年5月29日 (月)

強姦に関して刑は重くなったが

世の中を見たら強姦を誘発している状態を野放しにしている。まずはテレビに若い女性の露出が多すぎる。女性アイドルグループの規制が必要だ。こんなに女性のアイドルグループが多いのは日本ぐらいだ。男の本能に刺激を与えることを野放し状態にしているのはまず日本ぐらいだ。握手券と歌唱してCDを売るのはドイツだと不正競争防止法に引っかかる。歌手なら歌で勝負しろという考え方だ。性犯罪を誘発するものを野放しにしてはならない。風俗商法を認めているのがおかしいと思わないのか?日本人は民度が低い。また韓国からも性犯罪を誘発するような女性グループが流れ込んでいる。そろそろ規制したらどうだ。海外はアダルトショップがあり大人しか入れない。日本は少年でも簡単にエロな本に接することができる。日本はおかしな国としか言いようがない。刑を重くしたならそれに付随する刑も重くしていく必要がある。日本人は馬鹿としか言いようがない。

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2017年5月24日 (水)

日本の学校は変だ。

日本の学校は学校の雰囲気を悪くする悪ガキの面倒をみようとするのか?排除したらいい。日本の学校は悪ガキが中心に学校がまわっているように見える。おかしなことだ。学校に来させないようにすべきだ。安易に来させるから甘えが出てきて卒業してから教師は何もしてくれなかったとかいう大人になる。もともと学校は躾をするところではない。勉強をするところだ。目的はそれだけでいい。学力が上がると自分でものを考えられるようになり、人に頼ろうとしなくなる。日本は教師が子供にかかわることがいいような悪しき伝統がある。それが大きな間違いだ。学校が家庭化してしまっているのが日本だ。そうなってはだめだということだ。教師は赤の他人だ教師の人生までを犠牲にして子供に係る必要はない。教師にも家庭はある。悪ガキが困ったところでお金を貸したりできるはずがない。教師と生徒の間にはちゃんとした線引きをすべきだ。その方が問題が起こりにくい。中途半端に干渉するから何かがあれば教師が悪いとなる。本当に悪いのは親だ。親の問題までも教師が抱える必要はない。親にちゃんとまいた種を刈らせるやり方をするのがいいやり方だ。欧米ではそれが当たり前だ。親には自分の子供を躾ける義務がある。日本の学校は親が本来すべき仕事をやってしまっている。本当に日本の学校のやり方はおかしい。今は教師は訴えられる時代に旧態依然のやり方を続けること自体に無理があるということを知ったほうがいい。

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2017年5月23日 (火)

日本の学校は海外から見たら特殊だ

日本の学校でやられている行事とか取り組みとか、教師の校務分掌、掃除、などなどは海外の学校から見たらやられていないのがほとんどだ。日本は当たり前のように思っているものがほとんどだが実は非常に稀有だということだ。プールにしても学校ごとに一つある国がどこにあるか?日本の教師はリスクを負わせられすぎている。今の世の中は昔とは大きな違いがるのに同じことを学校でやらせているには無理がある。文科省が世界を知らないものがほとんどではないか?海外なら教師のストライキが起こるのは間違いない。日本は教師からストライキ権を奪って、上から次々とこれやれ、あれやれとおろしてくるが現実問題としてできないだろうなあ。生活指導なんかやらない国もある。躾は親だとちゃんと線引きしている。当たり前の考え方だ。それができていないのが日本の国だ。教育現場を知らないものが文科省に多いだろう。官僚になろうとするものはまともな学校しか通っていないから馬鹿なガキがいる学校を知らないものばかりだろう。世界から見たら日本の学校では教師は何でも屋になっている。

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2017年3月23日 (木)

学校での生活指導を廃止

ドイツ、フランスでは学校での生活指導はない。本来の姿だ。日本は学校に何でもかんでもやらせる。又学校もそれをやるのがあたりまえのようにやっている。そろそろ見直しをしたほうがいい。学校は家庭ではないし、教師は親ではない。親の仕事までもやす必要はない。アメリカの映画を見ていても教師は生活指導をやっていない。親を学校に呼んで説明しているだけだ。あとは親が家庭で子供に言い聞かせる。そのようなやり方の方がいい。日本は生活指導室に生徒を呼んで教師が昔は生徒を殴ったりしていたが考えてみるとおかしなことだ。教師と生徒は赤の他人だ。赤の他人が赤の他人の者を殴るというのはおかしい。また注意をするのもおかしい。躾は親の仕事だ。日本は干渉しすぎる。親に任せたらいい。本来の親の仕事を教師がやる必要はない。日本は親を子ども扱いしているところがある。学校は勉強をするところだけでいい。親を自分の子供から逃がさないようにすべきだ。日本の親は自分の子供から逃げる親がいる。それは親がやる義務から逃げている。逃がしてはならない。学校での生活指導を廃止すべきだ。生活指導がない国がある。ということは日本もなかっても何とかなるということだ。

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